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ハイライト
全国的に仕事探し人が3万4900人に
 失業者の7700人がウランバートル、5200人が中部、5000人がハンガイ部、4900 人が西部、2600人が東部に在住している。
3088日
MIATモンゴル、 2018年3月中旬までバンコク直行便就航
 11月4日、ミアット・モンゴル航空公社のウランバートル~バンコク線の開設式典が行われ、モンゴルからタイへの国際線直行便就航をスタートさせた。機材は、ボーイング737-800型機だ。運賃は、往復160万トゥグルグである。同航空は積極的に国際路線拡大を図っている。
3091日
日本の高専教育システムのノウハウをモンゴルの国策にした男
(追悼文)     モンゴル国立科学技術大学付属高等専門学校「コウセン」の初代学長、アレクセイ・ガンバヤル氏  モンゴルへの日本式の高専教育システム導入を夢見て、尽力したA.ガンバヤル氏が今月11日に45歳を迎える3カ月前に早逝した。彼が始めたことは大きく実を結び、モンゴルの若者たちが勉学に励み、国の将来のために貢献しようとしている。
3091日
日・モ外交関係樹立45周年記念 第23回学校対抗日本語スピーチコンテスト 高校、大学の入賞者8人を日本へ招待、高いレベルで競い合った
 今年で23回を迎える恒例の日本語スピーチコンテスト(日本大使館、日本語教師会、国際交流基金に加え、今年は外務省も共催)は、今年は両国の外交関係樹立45周年を記念して、会場は外務省内に設定された。高校生部門で10校、大学生部門で8校(2校が辞退)が本選に出場した。
3092日
旭日章、フレルバータル前駐日モンゴル大使とガルバドラフ新モンゴル学園理事長が受章
 11月3日に日本政府は平成29年秋の外国人叙勲受章者を発表し、モンゴルからソドブジャムツ・フレルバータル前駐日モンゴル大使とジャンチブ・ガルバドラフ新モンゴル学園理事長の受章が決まった。
3092日
「採鉱認可の不正取得に歯止めを」鉱業大臣が通達
3094日
ガショーン・ソハイト国境検問所、 新鉄道は欠かせない
 モンゴル国の輸出用石炭生産能力は5000万㌧にも達しているが、完全に利用できない状況である。その理由とは現在石炭輸送の困難さ、ガショーンソハイト国境検問所における渋滞である。モンゴル国の鉱物資源輸出の主要ポートであるガショーンソハイト国境検問所には石炭を積んだ大型トラックの行列が100キロもできている。そのため、運転手は数日間も順番を待ち、それに伴う違法行為も多く発生しているという事態も報道されている。その理由を様々な立場から説明し、一部はモンゴルと中国の関係にも影響を及ぼすほど「政治問題化」している。そこで、現地状況を取材する目的で先週末、モンゴルの南部ウムヌゴビ県のガショーンソハイト国境検問所を訪れた。
3094日
モンゴルのビジネス環境、アジア12位
 1日、世銀のモンゴル事務所がモンゴルでの企業に関する調査結果を報告し、モンゴルの中小企業の融資の環境が改善されつつあると評価した。
3095日
「メイド・イン・モンゴリア」ブランド、シリーズIX         食肉加工品生産マフ・インペクス社
 皆様がモンゴルを訪れた時、モンゴル製のハムを食べたことがありますか。ヌーデルチン、フブチ、アヤンチン、アヤラルの各ハム、牛肉や馬肉の缶詰などが結構美味しいでしょう。これがマフ・インペクス社生産のハムである。
3095日
安心・安全UB都市開発、日本の例から学ぶ
 UB市の都市開発をテーマにした「安心・安全ウランバートルの都市計画」講演会が10月25日、モンゴル日本人材開発センターで行われた。
3098日
ナサンビレグさん: 日本で学んだ経験をモンゴルの経済的自立へ貢献
  日本帰国留学生たちの活躍ぶり  シリーズ(1)    B.ナサンビレグ帰国留学生のJUGAMO(ジュガモ)会・会長で双日モンゴル事務所・所長にJUGAMOの活動についてお聞きした。
3098日
マザーライ、タヒ、 草原鷲がボン条約に登録
 10月23~28日にフィリピンのマニラで開催された第12回ボン条約締約国会議の際、モンゴルがマザーライ(ゴビ熊)、タヒ(野生馬)、草原鷲をボン条約に登録することになった。ボン条約への登録により、これらの動物の絶滅を国際的に防止し、加盟各国と協力できる機会になる。
3099日
エルデネス・タワン・トルゴイ社、開発 銀行へ債務の一部返済
 エルデネス・タワン・トルゴイ社は取締役会の決定に従い、モンゴル開発銀行からの債務2億米ドルのうち1億 米ドルを期限前に返済した。
3099日
ドルノド県  (県の紹介シリーズ 4)
 「東」を意味するドルノド県は、モンゴル最東部に位置し、南にスフバートル県、西にヘンティー県、北にロシア・バイカル地方、東に中国内モンゴル自治区と境界を接する。面積は約12万3500平方㎞。人口はおよそ7万5000人。モンゴルの最大平地であるとともに、渡り鳥の飛来地でもある。県庁所在地はチョイバルサン市。かつてのモンゴル人民革命の英雄「チョイバルサン元帥」の名を取り、1930年代から同国東部の中心都市として盛んだ。   1939年に当時の日本陸軍とソ連とモンゴルの連合軍の軍事衝突、後にモンゴル人に「ハルハ河戦争」と称された戦争(日本ではノモンハン事件)が起きた地である。夏と秋は観光が最も快適で、遊牧民の歴史と文化を語る数多くの名所がある。そのいくつかを紹介する。
3101日
乗用車とトラックの輸入、ともに好調
10月までの輸入乗用車台数は前年同期比36%増の3万9429台に達した、と国家統計委員会が発表した。
3102日
自国完全自給は不可能、ただ輸入に頼りすぎもダメ! モンゴル鶏卵生産業が窮地に立たされる厳しい状況とは
3102日
カシミヤ産業の好調、輸出数量も増加
 モンゴルのウール・カシミヤ協会は19日、国産品は該当品に関する国内需要を完全に満たしている上、輸出も好調である、と発表した。同協会は、今年9月までに梳いたカシミヤの輸出総量が672㌧(2370万米㌦分)に達した、とした。これは前年同期で35%増となる。
3105日
「メイド・イン・モンゴリア」ブランド、シリーズVIII  世界に知られた国産の 「エルデネットじゅうたん」
 全世界中でオーガニック製品を重視する現在、モンゴルの草原で放牧されている羊100%ナチュラル・ウールで作られた斬新なデザインと無染色のユニークなじゅうたんが国際市場に上場されて以来、大きな話題となっている。世界的な商標となるのウールマーク製品の、WoolmarkとWoolmark blendのライセンスを受け取ったエルデネットじゅうたん社が世界に知られはじめたのは、ドモテックス上海国際専門展示会の時からのことだった。昨年、日本市場におけるじゅうたん販売率は減少したが、カーペット・カーテン王国チェーン店でのエルデネットじゅうたんの売り上げは25%も伸びたという。
3105日
フレルスフ首相、中央下水処理場を視察 来年春に建設開始を目指す
 24日、U.フレルスフ首相は首都ウランバートルの直面する問題になっている中央下水処理場の活動を視察した。首相は中央下水処理場の建設入札を再度実施し、来年の春から工事を開始すると、報告。
3106日
日本市場におけるモンゴルのカーペットの歴史は浅くニューフェイス 商品はユニークで客の関心を引きよせるものでなくてはならない
 去る7月、モンゴル産ウール・カーペットの品質向上と日本市場への輸出などを手掛けたワイエー社の梅田吉道代表を、両国間の経済交 流促進への貢献をたたえて、モンゴル国大統領が「ナイラムダル」友好勲章を授与した。梅田代表にエルデネトカーペットの販売状況や今後の展望についてインタビューを行った。  
3106日
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近代モンゴル語の文学的表現はナツァグドルジによって形成されたと言える
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モンゴル・カザフスタン大統領、首脳会談を開催
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ダムディンドルジ氏:モンゴル伝統医学分野からアカデミー会員3人、博士15人を輩出
ツェンドアヨシ氏:大統領令により、地域特性に基づく伝統医学の発展が可能になる
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