「永遠なる蒼天に」展が開幕―内なる存在と草原の魂を描く23点
社会
(ウランバートル市、2026年4月21日、国営モンツァメ通信社)モンゴル・ドイツ両国の教育分野における協力100周年を記念し、モンゴル国文化大使で芸術家のツェンド・ガンエルデネ氏による個展「ムンフ・テンゲルト(永遠なる蒼天に)」が2026年5月8日〜6月13日まで、チンギス・ハーン国立博物館で開催される。同展では、ガンエルデネ文化大使・芸術家の内なる存在と草原の魂を描き出した23点が公開される。




